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澪「人形」

95 Res  dat落ち(DL)  スレ立て時刻:2011/06/22 19:42:06  最終書き込み時刻:2011/06/22 22:02:42 

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:42:06.52 ID:NSdK758G0
代行の方ありがとう!


2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:42:51.94 ID:8JE91Ks90
ええで

3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:45:23.30 ID:/Ynu3HIeO
文化祭ライブ後!

律「いやぁ〜!どうなる事かと思ったけど何とか無事に終わったな!」

紬「そうね〜、澪ちゃんのボーカル…とっても素敵だったわ〜」ウットリ

澪「……////」ブルブル

唯「あ、あはは…当の本人はそれどころじゃないみたいだけどね〜」

律「ほらほら〜、元気出せよ澪しゃ〜ん?パンツの一つや二つ、見られたって減るもんじゃないだろ?」

澪「……うぅぅ……////」

唯「だ、大丈夫だよ澪ちゃん!むしろこれをバネにして恥ずかしがり屋さんを克服しなきゃ!」



4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:47:40.62 ID:/Ynu3HIeO
律「…さすがにそりゃ無理なんじゃないか」

紬「澪ちゃん、大丈夫?…何だか汗も凄いし本当に体調悪そうよ?」

澪「……だ、大丈夫……だと思う……////」

唯「ひょっとしたら緊張し過ぎて疲れてちゃったのかもしれないね、保健室に行く?」

澪「……ちょと…きついかも…////」コクコク

律「よし、じゃあ私がちょっと保健室まで付き添ってくから先に行っててくれ」

唯「あっ、なら私も…」

ガシッ

唯「ム、ムギちゃん…?」

紬「唯ちゃん、邪魔しちゃ悪いわよ…」キラキラキラ

唯「ふぇ?」

紬「二人で保健室に……キテマスワー」

唯「………」




5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:50:35.22 ID:/Ynu3HIeO
澪「はぁっ…はぁっ……あぅぅ……」

私達が居るのは保健室ではなく、薄汚れたトイレの個室の中だった。

狭い室内で体を密着させ、人気のないこの場所で幼馴染みの少女と人には言えない事をしている。

これが二人の愛を確かめ合う行為だったのなら薄汚いこの場所にも甘い空気が漂いそうでもあるが、実際これから行われる行為はもっと下品で汚い…。

律「へぇ〜、ちゃんと朝から二つとも抜かないで来たんだな…偉いぞ、澪」

パンツを下ろし、私の秘部を指で弄り回しながら満足げな笑みを浮かべて幼馴染みは言った。

朝から今まで、ずっと私は膣とお尻にローターを挿したまま過ごしてきた。

その間、私はトイレ行く事すら許されていなかった。



6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:51:38.93 ID:PtrMVdom0
微支援

7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:52:56.81 ID:/Ynu3HIeO
澪「り、りつぅ…もう……限界……お腹が……」

律「よし、今日は頑張ったからな…出してもいいぜ?」

ようやくこの脅迫じみた尿意と腹痛から解放される…それを思えば人前で用を足す事など大して気にもならなかった。

しかし、そこで気が緩みきってしまったのが失敗だったかもしれない。

一歩、便器に向かおうと足を踏み出した瞬間、ポタポタと熱い雫が太ももを伝うのを感じた。

澪「ぁ……ぁぁ……」

そんな…嘘…。

もう後少しで、あとちょっとで…あと二、三歩だったのに。


溢れ出した尿は瞬く間に下着全体を濡らし、私の体は完全に脱力して床に座り込んでしまった。



8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 19:57:03.24 ID:/Ynu3HIeO
まだこのままならいい、パンツが濡れるだけ…。

でもこれ以上はダメ、何があっても絶対にダメ!。

お腹を押さえようと腕を持ち上げた瞬間だった。


力の抜けたお尻から腸内に溜まったガスが大きな音と共に吐き出された。

もう我慢ができるレベルなどとうに通り過ぎていた、無理矢理に抑圧された生理機能が本来の働きを取り戻そうとしている。

私はこれから起きる恥辱的な出来事に体中を震わせて、涙で顔をぐしゃぐしゃにしたまま叫んだ。

澪「…だずげでぇ……だずげでよぉぉ!!りづぅぅぅぅぅ!!」


律は何も言わず、口元に笑みを浮かべたまま私を見下ろしている。


汚らしい音と共に、パンツの中が柔らかい何かでいっぱいになるのを感じながら私の意識は途絶えた。

いつからこうなってしまったんだろう…。

いつから私は…律の人形になってしまったのだろう。





9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 20:00:34.42 ID:/Ynu3HIeO
−−−−
中学時代

潜めようともしない嘲笑が私に浴びせられている。

俯いて椅子に座っている私の視界には、傷と落書きだらけの机が映っている。

彼らからの悪意を込めたメッセージは常に同じ単語だ。


死ね。


ブス。


学校に来るな。


そんな言葉がびっしりと机に書かれ、彫られている。

溜息を吐けば、消しゴムを取り出してシャープペンシルや鉛筆で書かれたものだけを削除していく。

その作業をしている最中だけは何も考えられずに済んで楽だった。

いちいち泣いたりなんてしない、黙々とただ手を動かして落書きを消していく。



10以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: [] 2011/06/22 20:03:41.89 ID:/Ynu3HIeO
「あらあら、秋山さん…朝から色々と大変そうねぇ」

朝から聞きたくもない声を耳にする事となった。

このクラスの委員長であり、私と同じ長いストレートの黒髪を持った少女だ。

そして、私をイジメている連中のリーダー格でもある。


委員長「ったく、あんたの顔なんか見たくないんだから早く学校やめてくんない?」

澪「…………」

委員長「人の話聞いてんの!?」

聞く筈がない、誰が朝から小煩い文句を好き好んで聞くというのか。

委員長「っ!!…そんなに机が好きなのね、秋山さん」

黙って作業を続ける私に業を煮やしたのか、彼女は私の髪を掴むと思い切り後ろに引っ張った。




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95 Res  dat落ち(DL)  スレ立て時刻:2011/06/22 19:42:06  最終書き込み時刻:2011/06/22 22:02:42 


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